2007年09月06日
「子育てと食育の講演会」
めだか保育室で9月8日に
家庭教育インストラクター県南の会と大町のめだか保育室(西郷桂子園長)連携による『子育てと食育についての講演会』は8日、午後2時10分から同保育室で保護者参観日に合わせて開催される。講師には白河中央病院から口腔外科専門の北原朋広副院長を迎えて、幼児期の食べ物はもちろん、食育とは「人を良くするよう育む」の視点から、多くの問題点について話し「子どもの食べ物の好き嫌い」「悪い食生活からくる病気」、そして「噛まないことによる脳への影響や問題点」「噛むことが生きる力を引き出す」などの大変興味のある話を解り易く聴くことができる。当日は一般の方も聴講できるので「皆様お誘い合わせてお出かけ下さい」と話している。
家庭教育インストラクター県南の会と大町のめだか保育室(西郷桂子園長)連携による『子育てと食育についての講演会』は8日、午後2時10分から同保育室で保護者参観日に合わせて開催される。講師には白河中央病院から口腔外科専門の北原朋広副院長を迎えて、幼児期の食べ物はもちろん、食育とは「人を良くするよう育む」の視点から、多くの問題点について話し「子どもの食べ物の好き嫌い」「悪い食生活からくる病気」、そして「噛まないことによる脳への影響や問題点」「噛むことが生きる力を引き出す」などの大変興味のある話を解り易く聴くことができる。当日は一般の方も聴講できるので「皆様お誘い合わせてお出かけ下さい」と話している。
hanawatimes at 14:30
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